あなたの一票で叶えるビジネスアイデア
「モノ」をおくりあう家族の定期便

ikiki

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Conceptコンセプト

ikikiが実現する世界

あなたと家族のおくりモノをもっと手軽に、日常的に。あなたと家族のおくりモノをもっと手軽に、日常的に。

携帯電話やスマートフォンの普及によって、
気軽にSNSで言葉を送ることができるようになりました。
でも、互いの暮らしぶりを深く知っていくには、
言葉のやり取りだけでは抜け落ちてしまうものがあるような気がします。
そこで家族のコミュニケーションをもっと深めるための
「モノを行き来させる事業」を提案します。

Serviceサービスの仕組み

ikikiは月に一度、モノをおくりあう
定期便サービス。
離れた家族をひとつのハコがつなぎます!

How to use使い方

利用方法はとっても簡単、ハコを購入して「おくりモノ」を入れ、家の前に置いておくだけ!
一度登録いただければ住所や配送表の記入、配達員を呼ぶ必要がありません。

1

家族で使う専用のハコを購入します。

2

おくりモノを詰めて、家の前に置く。

3

おくりモノを配達員が回収、家族の元へ届けます。

case01

親

親
配送手配が省けて助かる配送手配が省けて助かる

食べものを送る

ひとり暮らしで栄養不足になっていないか心配なので、地元で取れた野菜やお米を送る。

子

子
プレゼントも定期便なら気軽にできるプレゼントも定期便なら気軽にできる

母の日の贈り物を送る

定期便が家族の間を行き来しているので、5月には母の日の贈り物を送る。

case02

親

親
娘の暮らしぶりが感じられる娘の暮らしぶりが感じられる

勉強に必要な書籍を送る

昔使用していた書籍が必要とのことで、実家に置いてあった書籍を送る。

子

子
部屋を広く使えて嬉しい!部屋を広く使えて嬉しい!

衣替えの服を送る

季節ものの衣類や、年に数回しか使わないスーツなどを送る。

こんな方にもおすすめ!

お孫さんが生まれた方に

単身赴任の方に

遠距離のパートナーができた方に

Why we do?なぜメ~テレが
このサービスを行うのか

愛知・岐阜・三重が、誰もが帰ってきやすい場所であるために。

テレビを通じてさまざまな人やものをつなぎ、
コミュニケーションを促進してきたメ~テレ。
今後、東海3県の方とどんなことができるだろうかと考えた際に
考えたのは進学や就職で親元を離れる若い世代のことでした。
新しい世界に挑戦することを肯定し、
また誰もが帰る場所を持ち続けるために
ikikiというサービスをはじめたいと思うのです。

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投票を締め切りました。たくさんのご投票ありがとうございました! 投票を締め切りました。たくさんのご投票ありがとうございました!